Ver.2.00


第一次四国遠征・第二次中国遠征〜そのA (01/10/21〜/23)




164店目 下関長府ゆめタウン
165店目 小郡
166店目 山口ゆめタウン
167店目 松江黒田
168店目 鳥取
169店目 西大津

10/21(4日目)

xx:xxに目覚めて、と書き出したいところだが…、全く眠れない。前日、極度の(時間的な)緊張感のせいで、アドレナリンを分泌し過ぎた(?)事も原因としてあるかもしれないが、現状、一番ネックとなっているのは、周りにクルマが無いこと…。というか、100台以上とめられる駐車場に、1台(ひとり)だけというスチュエーションに、かなりとまどっているのが現実だったりする。道の方も、たまにクルマが通る(10分に1台とか…)程度で、普通、こういった所に止まっているであろう大型車が1台もないというのは…。どうにも眠れそうにないので、次のSAまで走ることにする(アルコールは…)。とりあえず、次のSAに着くと、3台のクルマと大型車が1台止まっていた。公衆電話での話し声が少し気になったが、浅い眠り。何度も目が覚める。 AM3:00、周囲からなのか夢なのか定かではないが、「あっ動いた、動いた…??」みたいな声で目が覚める。周囲はいつの間にかクルマは無し…(やっぱり)、小雨が降っている様子。どうも寝覚めがイマイチ、寝袋から起き出す。今日の予定は山口方面(250Km位)へ走って、10:00の開店時間に余裕があれば、下関まで行って1店目。山口の店舗を制覇した後、高速を利用で山陰側へ出て、松江から昨日インターネットで予約した鳥取まで、走行距離約800Km&5〜6店舗のコース(今日も無茶苦茶だ)。 真っ暗な中、水温計が動いたのを確認して走り出す。あまり実感の無いまま本州側にたどり着き、広島方面の指示に従い、国道2号。日曜日にもかかわらず大型車は多いが、流れはまあまあ。ヒトケは無いのに、やたら広島市内の信号に引っかかりながら、徳山を通過したのがAM6:00位か?(意識が半分くらいどこかへ行っていたので…)。とりあえずの目的地、小郡をAM8:00前に通過できたので、目的地を下関に変更。雨は、時折強く降っている。ちなみに、次の店は、九州側から12月の遠征で訪れようか、迷っていたのだが、よく確認すると、関門トンネル(?)から50kmもあり、往復3時間を覚悟しなければならなかった(…、しかし、今回まわっておいて正解だったかは??)。



2001/10/21(日)雨 164店目 下関長府ゆめタウン店
一応、国道2号沿いなのだが、巨大ショッピングモールの、一番奥の方。AM9:00前についてしまい、駐車場で時間を潰していると、開店直前には、クルマ5〜6台と人15人位が店の前で待っていた。 店に入って、まず気になったのは、ほぼ全員で、思いっきり掃除をしている所…。他の店でもよく目にするのだけど、開店前に済ませておくのが、店舗の基本のように思うのだが。ジャンクコーナーにめぼしいものは無く、ビデオを見ていると、やたらモー娘が多い。こちらを向いている10数本のうち、半分がモー娘?(各ユニットあり(笑))。PC関連でCE機の「テリオス」「ペルソナ」が各\45,000.-と、平均?より1万高い。それとは別に、ガラスケースにカシオの「カシオペアA-60」が\15,000.-。密かに探しているのだが、せめて1万を切っていたら…。
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
下関長府ゆめタウン Offhouse ☆☆ ☆☆ ☆☆ -




小雨の中、同じ道を小郡まで戻る。性格上、別ルートを選択したいところなのだが(同じ道というのはつまらない)、相変わらず時間なし。途中の山中(カーブ区間)で、事故って反対向いている小パジェロがいたが、止まっていたのが反対車線だったので、渋滞には巻き込まれなかった(下りは2k位)。



2001/10/21(日)雨 165店目 小郡店
店は国道2号から、国道9号を山口方面へ向かったショッピングモールの一画(H.P.の地図と若干異なる感じ)。ここでも同居しているOffHouseの方がスペースは大きい。ここでもジャンク品は×。エプソンのA4・レーザープリンタが\10,000.-(中途半端な値段)。LDコーナーにまたもや、日高のり子が(笑)(買えってことか?)。他に興味を引くブツは無し。ついでだが、OffHouseの方に、ヒロヤマガタの大型ポスター(額入り)が\3,800.-。欲しい…、だけどクルマの後席に今後何も置けなくなる。ガマン。
 
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
小郡 Offhouse ☆☆ ☆☆ -



2001/10/21(日)雨 166店目 山口ゆめタウン店
山口市内を西から東側に抜け、スーパーなどの同居したショッピングモールに店舗はあった。駐車場はほぼ満車状態。小雨が降っていたので歩きたくなかったが、かなり店の入り口から遠いスペース。先にOffHouseを覗いてみたが、目を引くモノはない…。気をとり直してHardOffへ、店内にお客さんは多い。シャンクコーナーで最初に目に入ったのが滝沢クン(笑)の巨大ポスター(額入り)が3枚。価格\2,500.-〜\3,000.-。当然趣味ではないので…(どこが「ハード」なのだろう?)。ジャンク棚にPC-8001(初代?)+NEC純正モニタが\2,500.-(実家に部屋がもう一つあったら…)。一般商品には特におもしろそうなモノは無く、退散。駐車場を出る際、見た感じ、駐車場の出入り口が、ひとつしかないらしく、その上、信号の切り替わりがやたら早い…。10分位時間ロス。駐車場がココのネックか?
 
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
山口ゆめタウン Offhouse ☆☆ -




店を出て、5分くらいで中国道・山口インター。ここから広島県・三次インターまで約180kmを高速利用。きっと、雨の中の山陰地方の山村の風景は…、等と言ってられない。時間はAM12:00。ガソリンの残りが半分以下になっているが、この辺のスタンドに価格提示が無い。考えている間に、高速を走り出してしまった。雨が強くなっている中、普段のスピード。一年位前に仕事の関係で、台風の中、福岡まで往復したことがあるので、追い越し車線の舗装の方が、走り易いのは経験済み。絶対的にクルマが少ないので、希に“威勢がイイ”のだけ、気にかけながら走っていたら…、ガソリンが怪しくなってきた。ホント微妙…、インター降りて、三次の市内にシェルがあれば問題無さそうだが、三次の街がどんなモノなのか、予備知識が全くない。安全策を選択して、パーキングエリアのスタンドにて、20L給油。PM2:00、三次インターに着く(ガソリンスタンドなど、いくらでも有りそうな、大きな街…)。ココから国道54号線で島根方面。交通量が多く、ゆずりあい車線は所々あるのだが、広い道になると飛ばすのは、サンデードライバーの性か?。カーブが続く区間で、とうとう頭にきて、トロい白セダンの真後ろで、センターラインにぴったり寄って、2〜3キロに渡って煽ってしまった(大人げねぇ〜)。途中、国道の交通量に嫌気が差して、県道で直接松江方面。市内に入ると、なにか歴史的な町並み。松江城を目安に進んで行くと、ホントに松江城の中?まで入ってしまい、側の県庁か市役所の付近で右往左往。何とか店のほうへ向かうと、歴史を遡ってしまったような家並み(というか、観光地か?)。




2001/10/21(日)雨 167店目 松江黒田店
ホント、行政の中心地と観光地が一緒になった様な地域のすぐ側に店はあった。50台は止められる駐車場もほぼ一杯(すぐ近くに、有料駐車場があるようなところだから…)。店内に入ると、わりとお客さんは多い。ジャンクコーナーにおもしろそうなモノは無し。PC関連のコーナーに沖のプリンタ(マイクロライン8w)が\8,000.-(安ッ)。ソフトの棚には、携帯系やハガキ関連のアプリが多数あった(前店の売れ残りか?)。ガラスケースの中にマルハマの受信機RT819が4台、でも\20,000.-と\25,000.-の価格差があるのはなぜ?(どちらにしても高いけど…)。そんなところか。駐車場を出る際、気づいたのだが、駐車場のすぐ脇に、竹垣があり、【遊覧船乗り場・入り口】の看板がある。他の、どの店とも異なったロケーションだ…。
 
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
松江黒田 - ☆☆☆☆ ☆☆ 観光地の一画?




この時点で、PM5:00。米子のOffHouseに立ち寄った後、倉吉のHard-Offで、今日は締め括りたい。ちなみに、松江から米子方面へは、間に中海が立ちはだかるので、国道9号まで戻って、南から迂回するルートと、境水道大橋という、有料橋を渡る北ルートがある。どちらにしようか迷いつつ、地図を眺めていると、大根島(八束町)経由という、中央突破ルートを見つけてしまった。ただし、“道路は堤防上の道で狭い”と案内書きがある。かまわず、走り出すと、片側土壁(堤防)、反対側湖(海?)の道はホントに狭く、前が中途半端なスピードのクルマなのだが、追い越し不可。ン〜と思っていると、大根島に上陸してしまい、標識がいい加減な道を、そのクルマについて行ったら、水門橋を渡って鳥取県側の境港市についてしまった(変化があっておもしろかった)。OffHouse米子店を出たのが、PM6:00すぎ。道路標識では倉吉50Kmとあって、余裕じゃん!、と思って間もなく大渋滞。国道431号と国道9号の交差点手前で、クルマが全然進まない(3k位)(涙)。ついでに言うと、ガソリンの残量も、警告ランプが点灯して、かなり厳しい。PM6:50に国道9号に左折できても、車の流れはダメ。地図に記載されたシェルのガソリンスタンドも、倒産していて…、最大のピンチ!!。この時、オカノが一番イライラしたのは、大嫌いな渋滞。地図を確認して、山側の広域農道を通ることにした(ガソリンは、“なるように…”)。走り出すと、国道の渋滞がウソのように空いていたが、真っ暗。やたら目につく、点きっぱなしになったガソリン警告も無視して、何とか、PM7:40に倉吉市内に入れた。が、一昨年訪れたはずなのに…、店舗の場所がわからない! 市街地をぐるぐる廻るうちに、デジタル時計の数字がどんどん増え、少し横にある、残油計の針が“これ以上、下は指せねェ〜ぞ”と訴えかける…。さすがにPM7:50を過ぎて、あきらめモード。道路標識にしたがって、鳥取方面に向かって走ると、左側に最後の客がクルマに乗り込み、店内の電気が落とされた倉吉店が…(正確には閉店5分前じゃん、さすがに、開けてくれとは言えないが)。昨日に続く“滑り込みセーフ”は失敗し、気をとり直して、ガソリンスタンド検知モード。が、シェルのスタンドはどこも(2店舗だけど)、たった今、営業時間は終了しました…、みたいな状況。国道に出れば営業している店も…の期待もむなしく、またまた、倒産しました…店舗(ムカッ)。しかたなく、国道9号をホテルを予約している鳥取方面に向かい、メーカー問わず最初にあったスタンドで給油することにした(すぐに無いところは、お・約・束)。疲労困憊した目で、エネオス(元日石三菱)を見つけた時には、よくぞ開いていてくれました…モード(でも、20Lしか入れないけど)。そのあと、鳥取市内までの道は空いていて、AM9:00すぎに市内のコンビニで食料を買い込み、インターネットで、ホテルの場所を再確認(鳥取駅の真ん前だった)。PM10:00、ココは予定通りにホテルへ到着。





10/22(5日目)

ホテル2Fの窓を開けると、雨。夜はやんでいたので、天気は回復傾向…、やはり勝手な思いこみだった。時間はAM7:00。今日の予定は、10:00の開店に合わして、しつこく、倉吉店から。その後、ココ鳥取に戻って、hard-offとOffHouseをそれぞれ1箇所づつ。その後は、遥か琵琶湖の側、大津で一軒。オプションで栗東までといったところ…(500kくらいか)。とりあえず、牛丼屋で納豆定食でも食べたいので(笑)、AM8:00にチェックアウト。少し離れたところにあるホテルの契約駐車場へ向かうと、あたりまえのように、アーケードが途中で途絶える(地下道とかいろいろ見渡すけどダメ)。今度は傘を購入すべく、コンビニを探してみるが、こちらも…(朝からヘロヘロ)。最後の望みで、駅の構内へ向かうと、やっとコンビにもどきがあった。この間20分くらい。クルマにたどり着いて、暖気をしているうちに、小降りになるのも、お・約・束(笑)。ついでに、走り出したあと、街外れまで、牛丼屋が無いのも、お・約・束(涙)。
倉吉まで、国道ではなく山間の県道を選択する。初めのうちは鳥取市内へ向かう、通勤のクルマと頻繁にすれ違ったが、人家が少なくなると、旧道の趣。いかにも税金使って、突貫工事でつくりました…、てのとは違って、お堂、祠の類がいくつも現れ、周囲の苔むした雰囲気からも、“歴史”を感じさせる。雨脚が強まる中、倉吉市内で給油、明細にリッターあたりの単価が印字してないのは高い証拠か?(暗算すると105/L位・さすが日本一ガソリンが高い山陰地方)。昨日と違い店もあっさり見つかり、シェーカーのプロモーションVD(LD)を購入。PCパーツコーナーにあった、W-SCSIのハードディスク(18G)\8,000.-、ジャンクではなく開封品?を5分くらい迷うが、結局買わず。
あらためて、昨日夜通った国道9号にて鳥取へ戻る(コレを無駄と言ってはいけないのだが…)。道は空いていて、11:00すぎには市内へ、偶然“吉牛”を見つけるが、道の反対側。2店舗廻った後にする…。最初、OffHouseにて、ジャンクの絵(ペン画?/額破損/\200.-)を購入。Hard-offへ向かう。




2001/10/22(月)雨 168店目 鳥取店
場所は、鳥取駅の南方。周囲の道が入り組んでいるので、若干わかり難いかも(OffHouseからは意外と単純)。店舗左側にはDr.ヒューズマンという家電修理店が同居(資本関係は不明)。駐車場は30台くらい。店内に入り、ジャンクコーナーで大量のps/v-vision/\3,000.-(一体型だから、インターネット・カフェの端末ぐらいにはなるかも…)。LDのジャンク(映画・アニメ系)がわりと豊富、もののけ姫\300.-等。一般コーナーは全体にモノ不足。特に見るべきモノもなく退散。
 
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
鳥取 - ☆☆ ☆☆ × -




移動距離が長いので、先程の吉牛でサッサと食事して、京都方面に向かいたい所だが…。道に迷っているうち、いつの間にか市内を出てしまった。時間はAM12:30。琵琶湖までは4〜5時間はかかりそう。それにしても国道9号はダメ。山の中を走るのに、追い越しポイントが少なすぎ。大型車や軽トラに行く手をはばまれて、イライラが頂点に…。途中の福知山で“やっと”念願?の吉牛が見つかり、かなり遅めの昼食(PM2:30)。いつものメニュー(並、玉、みそ汁)に、\90.-のサラダをチョイス(松の生野菜の方が○)。京都市内に入り、琵琶湖まで山中の国道(477号)を選ぶが、コイツが壮絶。多少の狭さや急カーブなどには動じないオカノも、正直マイッタ(キリが凄かった上、一番ひどい所だと、シルビアが2速で登れんような急坂)。道路標識も全然無くて、一度は行き止まりで、ソコには修道院入り口(笑)なんてことも…。やっとの思いで、滋賀県側、大津に着いたのがPM6:00。この先の目処は立った。






2001/10/22(月)雨 169店目 西大津店
イエローハットの敷地(駐車場)の一部?で、あとから付け足しましたみたいな…、多角化経営の一環なのか?。店内は少し狭い、ジャンクコーナーへ。ウォーキング・マシン\2,000.-が、場所を取っている。PC関連のジャンクに掘り出し物。4PのUSBハブが、\500.-/\800.-(ACアダプタ付き)/\1,500.-(COM/PRNポート付き!!)で、多数。以前から探していたので、\1,500.-のをゲット。その上の棚に、230MのMOが\1,000.-(激安)。ダメもとで購入(持ち帰り後、ヘットクリーニングで利用可)。一般商品も割とモノは豊富な印象。そんなところで、お金を払い撤退。どうでもいいことだが、“運転士”というバッチを付けたお客さんがジャンクコーナーで商品を見ていた…(何の運転士だろう?)。
 
店名 併設店 店舗規模 商品量 整頓度 トイレ ひとこと
西大津 - ☆☆☆ ☆☆ × -




さて、新店舗の攻略はひとまず終了。あとは、栗東に立ち寄れば完全。時間はPM7:00ちょっと前で、多分余裕。途中、たまたまあったBookOffに立ち寄ると、ずっと探していた大石恵の写真集“Dolce”(探すな〜)\800.-を発見。即購入。その足でhard-off栗東店。Slot1のマザーが容量不明のメモリー(後に128Mと判明)が付いて\2,000.-。料金を支払っていると“蛍の光”で、今日は満点のスケジューリング(今行程は通算3勝2敗)。最後に米原のBookoffで浜崎あゆみの“Live tour2000 第二幕”を購入。近くのスタンド(セルフ)で給油した後、無性にとんこつラーメンが食べたくなって、国道を関ヶ原まで走って探すが、結局見つからず、又々コンビニ…(旅行中・全夕食でコンビニ達成)。どうしてもラーメンはあきらめられず、お湯を確認して、カップラーメンを購入。クルマの中で食べる(笑)。最後に関ヶ原インターから名神高速に入り、最初のPA(養老)で安眠(トラックのエンジンの音が、これほど落ち着くモノとは…)。
翌朝(AM3:00)、低気圧(前線?)の通過を待って出発。運悪く東名の集中工事期間にぶち当たるが、時間が早かったので、工事区間も割と流れる。AM6:00には富士山の麓を通過し、足柄SAで朝食(マックしかなかったので朝マック…、ホントは吉牛の…(シツコイ))。ところが最後にトラブル、クルマに乗りこんだ後、なぜかカーステが聞けなくなってしまい、時計も変(後日、ドアランプのヒューズが切れたのが原因と判明(なぜだ?))。音がなくて寂しいので、ずっと自分で歌いながら(笑)、都内にはAM10:00すぎに到着。

P.S. 正直、こんな忙しい移動はもう懲り懲り…。日本で北海道の次に好きだった四国を、1日チョットの滞在時間で帰って来たのは、後悔を通り越して、ただ、ただ呆れる。目的がhard-offの攻略だったこともあるが、やはり、オカノの旅行は“仕事と仕事の合間”に、帰宅日を定めずに出かけるのがベストだと、再認識した。…転職準備でもしようかなぁ〜(笑)。


(文章中の商品や金額については、筆者の当てにならない記憶に基づいて掲載しておりますので、これらの販売を保証する物ではありません。また、直接お店に問い合わせるのもご遠慮下さい。)


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